スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 |
F1-06ゲーム編 その2
2007-04-15 Sun 01:53
前回は「ちょっとこれは」という題名がつきながらも、「ちょっとこれは」という要素がなく、しかも書きたいグランプリが書けないまま終了してしまいました。。。今回は書きたいグランプリから書きます!!

↓からお読み下さい。




F1の06年版のゲームの話です。


第2戦オーストラリアでは3位という好成績を収めることができましたが、それはオーストラリアGPのコースであるアルバートパークを過去に何回か走っていたからです。しかし、今回はイタリアのモンツァというサーキット。ほとんど走った事がありません。。。ということで、フリー走行の時間を使って練習することにしました。無論、攻略サイトさんのセッティングにしてですが。。




しかし!!






不思議なことに何周か走るといいタイムをだすことができるようになりました。あんなハードブレーキ&割り込み運転でも走れてしまったのです。すぐにフリー走行で1位のタイムを出せました。


しかし、予選ではQ1、Q2を1位タイムでやり過ごせたものの、Q3ではビルヌーブというカーブの出口で壁に激突し、それを繰り返してタイムを計れず結局10位。いつもの展開ですねw

決勝ではいつものパターンで、スタートで5位ぐらいまで順位を上げました。そして1コーナー(タンブレロ)でぬかしてやろうと思ったのですが、そこのコーナーは結構せまく追い抜けませんでした。しぶしぶ前の3位アロンソ、4位ラルフ・シューマッハの後ろを着いていましたが、2コーナー(ビルヌーブ)でなぜかCPUの車が遅くてなんなくラルフは抜かせました。アロンソは6コーナー(バリアンテ・アルタ)で抜かしました。

その後、順調に順位を上げていき、5周目ごろには1位を走行していました。2位はライコネン、3位はシューマッハ。9周めぐらいでQ3まで進出した上位陣がピットに入り始めましたが、自分は12周目ぐらいまでひたすら粘り、マージンを稼ぎました。

1回目のピットストップから出ると、バトンとクルサードが前に出ていましたがすぐにピットに入っていき、再び1位へ。するとライコネンが後ろにいることに気づきました。自分は燃料を重めに入れたので、ライコネンから逃げるのに必死でした。まぁライコネンは軽かったらしく、すぐにピットに入っていきましたけどね。。


まぁ、その後も順調にとばして、2回目のピットストップを終えた頃も首位で1位は目前でした。しかし、ファイナルラップになった瞬間、1コーナー(タンブレロ)でショートカットしてしまい、7秒ぐらいのペナルティをくらい、シューマッハに追いつかれました。ライコネンもその1秒後ろです。そこは必死に抵抗してしのいだのですが、6コーナー(バリアンテ・アルタ)でブレーキングした瞬間うしろからシューマッハに追突され、クラッシュ。3位まで落ちました。1位目前で3位に転落。



初のポディウム真ん中を逃してしまいました。




今回はここまでです。次回はニュルブルクリンクでのレースをお届けします。
スポンサーサイト
別窓 | Formula One【F1】 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<F1-06ゲーム編 その3 | Tbimfeidl (GloryArea) | ちょっとこれは・・・F1-06 ゲーム編>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
| Tbimfeidl (GloryArea) |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。